ピドヒール下駄

翌日も疲れや痛みが残らない、実は運動生理学的に考えられた技術が用いられた優れものなのです。

快適!ピドヒール下駄と・・・?

履き心地に拘った、機能性に優れた”足が痛くならない下駄”こと、
「ピドヒール」のその秘密のポイントは3つ!

1かかとの高さ

通常の下駄はかかとの高さは3~4cm ピドヒールは2~3cm高い6cm

美しい姿勢で立つために割り出された高さ。ふくらはぎがきれいに伸びて、見た目が美しくなる+楽な姿勢を自然と作れるのです!

かかとの高さ

2左右違い

右足より左足の「つま先」が約3mm高い

運動学的に「指示脚」といって、方向を決める役割のある左足を少し高くすることで歩きやすくなるのです!

2左右違い

3つま先の傾斜

つま先を少し前に傾斜

人が歩くときに無意識に行う地面の足を指でつかむよう動きをサポートしているのです!

3つま先の傾斜

足入れを快適にサポート

下駄の悩みは実は履く時にもあります。
足を入れるとき、鼻緒が狭くて履きにくく、大変だったことはありませんか?

ピドヒールは独特な形状で普通の下駄に比べて足入れがとっても快適です!

ピドヒール下駄は
「みんながついらい思いをして履くのではなく、楽しんで履ける下駄を作りたい。それは喜ぶ下駄だ。」
という想いから生まれました。
当時、東京工業大学名誉教授だった先生に監修いただき、科学的見地のもと、完成しました。

ゆかたを着ると案外歩く。

花火大会や夏祭り、テーマパーク、イベント会場などゆかたを着て出かける場所では思いのほか、たくさん歩きます。慣れないゆかた姿、何よりも履き慣れない「下駄」でたくさん歩くと疲れますよね!翌日、足がパンパンならまだしも、せっかくの楽しいお出掛けの最中に「疲れ」「痛み」を我慢したくないものです。

花火

そこで、「ピドヒール下駄」をぜひ、一度お試しください!

スタッフ・モデルの絶賛!

※スタッフ・モデル個人の感想です。